2010年6月19日土曜日

光開通する

2ヶ月待って、今日開通した。

やっと現代人になった気がする。
あいかわらずTVのアンテナは無いが・・

速度計測してみる。

ちなみにMacbookProの無線LAN。
しかもTimeMachineのバックアップ中なのでまったく参考にならないが、満足な値である。

さてemobileはどうしようか。

2010年6月11日金曜日

emobileにやられるかも

先日、家庭で普通に使うにはemobile Pocket Wifiでいいんじゃない?って思った。

が、

通信品質確保を目的とした対策

を8月からするらしい。

これは何かというと

ヘビーユーザーに対する帯域制限。
もっとわかりやすく言うと、
「いっぱい使ったやつは、次の日は遅くなるよ」

24時間で366MBって、youtubeとかネットラジオとか使ってるといってしまうと思う。

emobileは、「家で使うな、外出したときだけ使え」と言っているに等しい。
ユーザー減っちゃうんじゃないか?
私としては「家でもemobile」を押せばけっこういけると思ってたんだが・・

今気付いた。
emobileって名前が家庭向けじゃ無い・・だから「家で使うな」ってことか。

2010年6月9日水曜日

FinalCut proの EOS MOVIE Plugin

EOS7Dで撮影した動画を編集するにあたって、前回はiMovieを使った。
お手軽でいいのだが、FinalCutもあるのでつかってみる。

EOS 7Dの動画はH.264のMOVファイル
サイズは小さいが、エンコードにはパワーが必要になる。
H.264で編集作業をするのはとても重くて使い物にならない。
なのでApple ProRes422という形式に変換する。

Apple純正のCompressorというものがあるのだが、Canonから出ている純正プラグイン

EOS MOVIE Plugin-E1

をインストールすると、FinalCutからエンコードがスムーズに行えるらしい。
FinalCutの「切り出しと転送」からムービーの入ってるフォルダを選ぶ。

よみこめない。
どうやら記録したCFカードと同じフォルダ構造でなくてはいけないらしい。
DCIM/100EOS7D
というフォルダ構造をつくってその下にファイルをコピーする。
そしてDCIMフォルダを選択するとちゃんと読み込まれる。

つまり、CFカードから直接読み込むことを前提としている。
すでにディスクにコピーされている動画ファイルを指定することができない。
するとしたらDCIM/100EOS7Dというフォルダ構造をつくらなくてはいけない。

ためしにDCIM/100EOS7Dフォルダの下に動画ファイルのエイリアスをつくってみた。
・・読み込めない。

ディスクにフォルダ整理して置いてあるような動画ファイルを読み込む手段が無い。
困るなあ。
Canonさんはやっぱり動画をおまけ機能としか見てないのか?
FinalCutを使うような人は撮影した動画をCFカードにしか保存しないと思ってるの?

でもFinalCutはプロフェッショナル向けアプリなんだけど。


運用でなんとでもなることなんだが、ちょっと使う気がうせてきた。

2010年6月2日水曜日

pocket WiFi 導入

ネット難民生活も腹が立ってきた。 


このままではいけない。
ということで、emobile pocket Wifi を導入。 キャンペーンで本体タダ。 
2年縛りなのだが、プラン変更が可能なので、 光が開通したら安いプランに変更する予定。

使ってみた

なかなかいい。
iPhoneの3Gよりは速い。PCでのWEBではほとんど気にならない。
WEBをしたいだけの家庭ならばこれでいいのではないか?
工事は不要だし。
すべての家庭に光を引くのもいいけど、モバイル通信帯域の増強もすすめてほしい。

2010年6月1日火曜日

おんたけBC

御岳山のバックカントリー。
おんたけロープウェイからのアクセスで、8合目までは登山道を歩く。
登りはきついが、雪を見ると元気になってしまう。

今回は無謀にもEOS7Dムービーで撮影。
iMovieで編集。

一眼ムービーって難しいなあ。